「工事登録」の「売上基準」が「進行基準」で、進行基準上の売上より入金額が多い場合、完成振替できる金額は最大で進行基準上の売上額までになります。その際、入金明細の要素内訳では、差額分の要素内訳を判断することができないため、「初期設定」-「会計情報1」の「入金振替計上要素」を引用しています。
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工事進行基準
進行基準工事で、入金の完成振替の要素は、初期設定(会計情報1)の入金振替計上要素が参照されるのはなぜですか?
「工事登録」の「売上基準」が「進行基準」で、進行基準上の売上より入金額が多い場合、完成振替できる金額は最大で進行基準上の売上額までになります。その際、入金明細の要素内訳では、差額分の要素内訳を判断することができないため、「初期設定」-「会計情報1」の「入金振替計上要素」を引用しています。