- 東京商工リサーチ社 2023年3月調べ 建設業向け原価管理パッケージソフトウェア市場において 2015年度~2021年度 7年連続 累積導入企業数 第1位、2021年度 導入企業数 第1位
- 売上高30~100億円規模の建設業 2024年建設ドットウェブ調べ
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どっと原価3は数多くの
建設会社に選ばれています
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- 当社はクラウドサービスプロバイダとしての原価管理システムサービスの提供において、本社にてISO / IEC 27017:2015の認証を取得しています。
全社の業務を一元管理できる豊富な機能どっと原価3でまとめて一元管理
どっと原価3の魅力
原価管理システム「どっと原価3」は、中規模企業向けに構成され、業種を問わず幅広くお使いいただけます。
セキュリティ・内部統制にも素早く対応でき、承認機能・名称・属性等の変更機能等で
お客様に合わせた設定も可能な柔軟なシステムです。
国内主要の会計システム、勤怠システム、電子取引システム、経費精算システムなどと連携可能。
周辺の業務システムとデータを連携することで原価管理だけでなく全社的な業務負荷を軽減します。
※連携できる全サービスは「連携サービス」をご参照ください。
一人あたりの生産性を計算し、グラフで可視化できます。現状を把握し適切な経営判断をサポートします。他にも工事の見込利益や年間の工事受注状況を自動で集計可能です。
ご利用の帳票のレイアウトをExcelシートで作成・編集でき、そのまま「どっと原価3」の印刷書式として利用可能。
あらかじめ複数の書式を準備することで、例えば提出先ごとに違う請求書書式で出力することができます。
また、セル関数やフィルターなど、Excelの機能も利用できます。
セキュリティ対策も万全
オールインワンで提供
どっと原価3はSaaS型のサービスのため、お客様でデータ保全やセキュリティ対策を行う必要はありません。プログラムのアップデートも自動で行われるため、常に最新の業務環境をご利用いただけます。
「できる」へ
+Bizシリーズはスマートフォンから操作でき、日報管理や勤怠打刻、工事情報の登録・確認などが可能です。登録された情報はどっと原価3へリアルタイムに反映します。
+Bizシリーズの詳細を見る
導入までの流れ
導入事例
よくあるご質問
■登録番号: JA0412U-ISPCL
■適用規格: JIS Q 27017:2016(ISO / IEC 27017:2015)
■登録範囲:
クラウドサービスプロバイダとしての原価管理システムサービスの提供
■認証範囲:本社
■認証機関 :ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社
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